FOR REAL ESTATE INVESTORS

不動産投資家のための税理士。
税金と融資を、同時に設計する。

代表の相亰は、自ら総投資額82億円・45プロジェクトを手がけてきた税理士・公認会計士です。「税金を減らす」だけでなく「次の融資が止まらない決算書」まで、投資家の目線で一緒に設計します。

PROBLEMS

こんなお悩みはありませんか?

  • 1棟目は通ったのに、2棟目・3棟目の融資が止まってしまった
  • 今の税理士は申告はしてくれるが、融資や銀行の見方までは相談できない
  • 個人のままか、法人化(資産管理法人)すべきか判断できない
  • 消費税の課税事業者になるタイミングや、物件売却時の税金が不安
  • 保証付き融資から卒業して、プロパー融資を受けられる会社にしたい
  • 相続や事業承継を見据えて、ホールディングス化や株価対策を考えたい
WHY CREFTY

クレフティが不動産投資家に選ばれる理由

01

税理士自身が、
82億円を投資してきた当事者

代表・相亰は2014年から不動産投資を開始。2019年に「あなたには貸せません」と融資を止められ、財務を立て直して総投資額82億円まで回復させた経験があります。机上ではない、当事者としての判断軸でご提案します。

02

「銀行がどう見るか」から
逆算した決算書づくり

銀行格付け(安全性・収益性・成長性・返済能力)や債務償還年数を事前にシミュレーションし、次の融資が止まらない決算書を設計します。決算書の説明資料づくりもご支援します。

03

公認会計士×税理士が
法人化・相続・M&Aまで一貫対応

パートナー2名がともに公認会計士・税理士。法人化、消費税、物件売却、ホールディングス化、自社株評価、相続・事業承継、不動産M&Aまで、ワンストップで対応します。

82億円
代表自身の不動産総投資額
45
代表が手がけたプロジェクト数
120億円+
累計融資承認額
20行+
金融機関との折衝実績
SERVICES

不動産投資家向けのサポート内容

サポート内容
税務顧問・申告不動産賃貸業の法人決算・法人税申告、個人の確定申告、月次の税務相談、中間申告の要否判断
決算書の磨き上げ銀行格付け・債務償還年数の事前シミュレーション、純資産を積み上げる利益計画、金融機関向け説明資料の作成
融資・資金調達物件取得資金の融資打診、金融機関の紹介、事業計画・収支計画の作成、保証付き融資からプロパー融資への移行設計
法人化・資産管理法人法人化のタイミング判断、役員報酬・社会保険料のシミュレーション、資本金・決算期の設計
消費税課税事業者になる時期の判定、居住用賃貸建物・高額特定資産の論点、インボイス登録の要否
売却・組み換え売却タイミングによる税負担の比較、ポートフォリオの見直し、BSを毀損している物件の整理
相続・事業承継ホールディングス化、自社株評価、生前贈与、相続税の試算と対策、不動産M&A
VOICES

お客さまの声

不動産賃貸業/年商規模2,000万円(2棟所有)/税務顧問

過去に売却した太陽光設備の関係で、いつから消費税の課税事業者になるのか、そして所有している不動産を売却するタイミングによって建物部分にどう消費税がかかってしまうのか ── 自分ひとりでは絶対に整理できなかった論点を、本当に丁寧に教えていただきました。

不動産売買・賃貸業/民泊・旅館業/年商規模5〜10億円(10棟以上所有)/税務顧問

不動産売買は年に数回しかなく、利益のタイミングが読みにくいのが悩みでした。中間申告のご提案をいただいたことで、法人税・消費税の予定納税額を実態に合わせて減らすことができ、資金繰りに大きな余裕が生まれました。

FLOW

ご相談の流れ

  1. 無料相談(30分)

    お問い合わせフォームまたはお電話でお申し込みください。現在の物件・借入状況と、今後の購入計画をうかがいます。

  2. 決算書・BSの診断

    直近の決算書や確定申告書をもとに、銀行から見た評価と、融資が止まりやすいポイントを整理します。

  3. ご提案・お見積り

    税務顧問、融資支援、法人化など、必要なサポートとお見積りをご提示します。

  4. 伴走スタート

    決算・申告に加え、次の物件取得や金融機関への打診まで、中長期の視点で伴走します。

COLUMN

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よくある質問

不動産投資に強い税理士は、どう選べばいいですか?
税務の知識に加えて、①金融機関が決算書をどう評価するか(銀行格付け)を理解しているか、②法人化・消費税・売却・相続など不動産特有の論点に実務経験があるか、③提案型で次の物件取得まで一緒に考えてくれるか、の3点を確認することをおすすめします。クレフティでは代表自身が投資家として融資を受け続けてきた経験をもとにご提案しています。
今の顧問税理士を変えずに相談することはできますか?
はい。セカンドオピニオンとして、現在の決算書や申告内容、法人化の判断などを客観的に検証するご相談も承っています。
金融機関の紹介もしてもらえますか?
はい。20行を超える金融機関との折衝実績をもとに、案件の内容に合った金融機関への打診や、融資検討資料の作成までご支援しています。融資の可否は金融機関の審査によります。
個人で物件を持っていますが、法人化すべきか相談できますか?
もちろんです。法人化は税額だけでなく、社会保険料、役員報酬、そして今後の融資への影響まで含めて判断する必要があります。現在の所得や今後の購入計画をうかがい、シミュレーションをもとにタイミングをご提案します。
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決算書と融資のこと、
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初回相談(30分)は無料です。資金調達・税務・法人化・事業承継など、お気軽にご相談ください。