創業の一手目から、
次の資金調達を見据える。
設立時の資本金や決算期の決め方ひとつで、消費税も融資も変わります。ベンチャーCFO、IPOを牽引した常勤監査役、FAS出身の公認会計士が在籍するクレフティが、創業前から成長期まで、税務と資金調達を一体で設計します。
こんなお悩みはありませんか?
- 法人設立を控えているが、資本金や決算期をどう決めればいいかわからない
- インボイス登録をすべきか、免税事業者でいるべきか判断できない
- 創業間もなく実績がなく、銀行から融資を受けられない
- 成長に資金調達が追いつかず、資金繰りが常にギリギリ
- 出資を受ける前に、資本政策や株価の考え方を整理したい
- 将来のIPOやM&Aを見据えて、管理体制を整えたい
スタートアップに選ばれる理由
起業・CFO経験のある
公認会計士が担当
代表・相亰はスタートアップ起業とM&A仲介の役員を、パートナー・髙橋は不動産系ベンチャーのCFO/執行役員として資金調達・IPO準備を統括。経営の当事者として意思決定を支えます。
創業融資から
プロパー融資まで見通す
創業期は制度融資で実績をつくり、利益を財務に積んでプロパー融資へ。目先の調達だけでなく、3年後・5年後も借り続けられる財務を逆算して設計します。
IPO・M&A・投資の
専門家が在籍
東証グロース上場企業の常勤監査役としてIPOを牽引したメンバー、FASで財務DD・バリュエーションを手がけたメンバーが、資本政策や株価算定、M&Aまで対応します。
成長フェーズ別のサポート
| フェーズ | 主なサポート |
|---|---|
| 設立前 | 個人事業か法人かの判断、資本金・事業年度の設計、消費税の免税期間とインボイス登録の判断、役員報酬の設計 |
| 創業期 | 創業融資(日本政策金融公庫・制度融資)、創業計画書、記帳・決算・申告、資金繰り表の作成 |
| 成長期 | 運転資金・設備資金の調達、複数行との取引構築、月次決算と予実管理、銀行格付けを意識した決算設計 |
| 拡大期 | 資本政策の立案、株価算定、IPO準備(開示・内部管理体制)、M&A・財務税務デューデリジェンス |
お客さまの声
決算直前というギリギリのタイミングでのご依頼にもかかわらず、記帳のやり直しから決算書作成、申告までスピーディかつ丁寧に対応してくださいました。その後の新会社の設立サポートまで一気通貫で伴走していただき、本当に感謝しています。
仕入れ資金さえ確保できればもっと伸ばせる自信はあったのですが、創業直後ということでなかなか融資をしてくれる銀行が見つかりませんでした。そんな状況から、都市銀行と地方銀行から合計5,500万円を引き出していただきました。
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よくある質問
法人設立前に相談したほうがいいのはなぜですか?
創業融資のサポートは受けられますか?
IPO準備や資本政策の相談もできますか?
決算書と融資のこと、
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